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2015.11.04 Wednesday

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    「まほろ駅前狂騒曲」を、観て来ました。

    2015.01.22 Thursday

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      JUGEMテーマ:邦画

      カテゴリ:演劇、映画

       函館で、「まほろ駅前狂騒曲」の上映が、今、行われていたので、今日、観て来ました。
       (以下、内容に触れているので、「続きを読む」にて、どうぞ。

       
      続きを読む >>

      映画の「奇跡」を、観ました。

      2015.01.21 Wednesday

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        JUGEMテーマ:邦画

        カテゴリ:演劇、映画

         最近、又、ネタ切れなので、ちょっと、家で、ここに書ける様な事柄を、探していたら、1年以上前に、TVで、放送されたものの録画で、映画の、「奇跡」が入っていた物を見つけたので、これを、観てみる事にしました。

         (以下、作品や、音楽に関する、ネタバレもありますので、「続きを読む」にて、どうぞ。
        評価:
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        バンダイビジュアル
        ¥ 2,000
        (2011-11-09)

        評価:
        くるり,くるり,岸田繁,田中佑司
        ビクターエンタテインメント
        ¥ 1,069
        (2011-11-09)

        「ホビット 決戦のゆくえ」を観ました。

        2014.12.19 Friday

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          JUGEMテーマ:映画

          カテゴリ:演劇、映画

           ・・・えぇと、昨日の、「くるり」関連の記事については、又、改めて、ありがとう・・・、そう、言っておきます。
           しかし、このブログは、プロフィール(http://aleswriteer.jugem.jp/?pid=1)にもある様に、”自分の興味ある事を、色々と書き綴っている”、(函館の情報と、自分の趣味の情報を中心とした)何でもありブログですので、そこは、ご理解して欲しいです・・・。

           ・・・と、前置きが入りましたが、昨日は、映画「ホビット 決戦のゆくえ」を観て来ました!
           (以下、「続きを読む」で。 内容にも触れてますので。
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          ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
          ¥ 1,091
          (2014-12-03)

          「トワイライト ささらさや」を、ようやく観ました。

          2014.11.27 Thursday

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            JUGEMテーマ:邦画

            カテゴリ:演劇、映画

             当初、観に行く予定より、”2週間”も、遅れて、ようやく、映画「トワイライト ささらさや」を観てきました。

             (ネタバレもありますので、以下、「続きを読む」で。

            演劇フェスティバル 2014 劇団はこだて×劇団G4 「友達」@2014、11,3 函館市芸術ホール

            2014.11.03 Monday

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              JUGEMテーマ:舞台鑑賞

              カテゴリ:演劇、映画

               先週の、「夜明けの手前につくまでに」(http://aleswriteer.jugem.jp/?eid=1381)と、「夜曲 放火魔ツトムの優しい夜」(http://aleswriteer.jugem.jp/?eid=1382)に引き続いて、「演劇フェスティバル 2014」の後半、劇団はこだて×劇団G4 合同公演 「友達」を、今日、函館市芸術ホールにて、観てきました。

               それで、劇団G4さんは、当ブログでも、すっかりお馴染みの劇団なのですが、「劇団はこだて」さんは、函館市内の中でも、歴史ある劇団ですが、ワタクシは、そんなに観た事が無くて(多分、「夢の海賊」(http://aleswriteer.jugem.jp/?eid=362)という舞台の時に、観た事があった位ですね)、実質、今回が、劇団はこだての公演を、マトモに観たという感じでして・・・。

               でも、「友達」というタイトルから、友達同士のいざこざから、何か、ゾッとするような話に発展していくストーリーだと、想像して観ていたら、大家族が、1人暮らしの男性のアパートに、いきなり押しかけてきて、嫌がる男性に対して、屁理屈で応酬していって、いつの間にか、同居をしてしまう・・・、そういう話で、他の、演劇フェスティバルの作品よりも、個人的には、意外性のあった話だと思いましたね。

               だけど、これは、「世間」の難しさや、やりきれなさが、上手く伝わってきた話だったので、「世間」という物が、色々と厳しい(・・・話が逸れますが、先程、ワタシも、ちょっとだけ、「世間」の厳しさを感じるような出来事がありました)今の時代にも、通じているので(実は、かなり昔に、劇団はこだてさんが公演したものの、再演だそうです)、とても、教訓的な話で、ワタシが好きで観ている、舞台の感じと、又、違う雰囲気で、新鮮に見えました!(個人的には、今回の演劇フェスティバル〜、「〜放火魔ツトム〜」が、好きです、ここで書いて、申し訳ないのですが・・・(汗))

               「友達」は、ゾッとする様な話である事は、確かでしたが、いい意味で、先の話も読みづらくて、そこは、なかなか、面白かったです。

              演劇フェスティバル 2014 芝居組「虎」×未来大演劇部 劇座不手際 「夜曲 放火魔ツトムの優しい夜」@2014、10,25 函館市芸術ホール

              2014.10.28 Tuesday

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                JUGEMテーマ:舞台鑑賞

                カテゴリ:演劇、映画

                 前回の記事で書きました、「夜明けの手前につくまでに」(http://aleswriteer.jugem.jp/?eid=1381)に引き続き、25日、函館市芸術ホールにて、「芝居組「虎」×はこだて未来大学演劇部 劇座不手際」の、「夜曲 放火魔ツトムの優しい夜」を観てきました。

                 まず、話は、主人公の、”ツトム”が、廃墟となった幼稚園に放火した所から始まります。

                 そうしたら、何と、焼け跡から700年前に生きていた、祈祷師や侍達が、”タイムスリップ”してきて、妖魔(・・・の様なものかなぁ・・・?)達との戦いを繰り広げていき、次第に、それに、ツトムも巻き込まれていく様な話でしたが、芝居組「虎」の役者の方々の演技力、「〜不手際」の役者達の、勢いが、いい感じに舞台に出ていて、2時間、たっぷりと、楽しませて頂きました!!

                 話のスケールも、中々大きくて、(個人的に)歴史物の舞台が好きなワタシは、話も、(全てが、幸せに終わった訳では無いけれど)結構好みで、そこも、気に入りましたね。

                 後、ツトムと十五(侍)は、最後まで、”よき友人”で、いて欲しかったけれど、複雑な、悲しい、”過去”が、それを許さなかったようで、この時のツトムは、ものすごく”絶望”していたんだろうなぁ・・・、と、その様に思えましたけれどね。

                 それと、黒百合と、玉野尾の妖艶さや、所々入る、コミカルなシーン、・・・後は、26日の公演では、ツトム役の人が「〜不手際」の役者の方(こちらは、男性です)という、”ダブルキャスト”(ワタシが観た回では、「虎」の女性の役者の方が、ツトム役でしたので、中性的な青年というイメージになりましたが、もし、26日公演で観た場合は、自分の、ツトムの役の印象が、かなり変わっていたと思われます)・・・、と、様々な魅力があって、予想以上に、楽しめたなぁ・・・、と、久し振りに、芝居での充実感を感じさせてくれた舞台でした! 

                 「芝居組「虎」」の皆様、「劇座不手際」の皆様、ありがとうございます、そして、お疲れ様でした!!

                演劇フェスティバル 2014 劇団PaP 「夜明けの手前につくまでに」@2014、10,25 函館市芸術ホール

                2014.10.27 Monday

                0
                  JUGEMテーマ:舞台鑑賞

                  カテゴリ:演劇、映画

                   お待たせ致しました、「演劇フェスティバル 2014」の前半2作品、まずは、北海道教育大学函館校演劇部 劇団PaPの、「夜明けの手前につくまでに」を、25日に観てきましたので、その事を書きます。

                   「札幌→青森」間の夜行列車に乗り込んだ、5人の女性の大学生達が、それぞれの、””の途中で出会い、様々な話を交わしていく中で、””を深めたり、そして、時には、”衝突”したりして、その会話を通じて展開され、5人それぞれの人物の”背景”が浮き彫りになっていくのが、とても、観ていて、「・・・あぁ、旅や、(大学生達の)青春(・・・まぁ、ある意味、「若い」って、・・・という事かな?(^^;)が、いいなぁ。」というのを、感じながら、観ておりましたけれどね、うん。

                   そして、夜行列車が、「函館」に到着した時、登場人物のうちの1人であります、荻原瑞葉が、シマと語り合うシーンが、この舞台のクライマックスシーンのようでしたが、シマが知っている人が、かつてのサクマだったんじゃないのだろうか・・・? と、その様に思えましたけれどね、ワタクシには。

                   でも、何かに打ち込む事や、物を作り出す事や、他者を見つめ合う事・・・、色々な事を、ちょっとだけ、この舞台を観て、その意味を考え直したくなりました。(時には、そういう事も、大事だよね、きっと!)

                   (次回は、「夜曲〜放火魔ツトムの優しい夜」について書きます) 

                  「ぶどうのなみだ」を観ました。

                  2014.10.11 Saturday

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                    JUGEMテーマ:邦画

                    カテゴリ:演劇、映画

                     さて、ようやく、映画「ぶどうのなみだ」、全国上映ですので、ここで、感想書けます!
                     それでは、おととい観てきたので、早速、話しますね〜!
                     (注意:「続きを読む」以降は、ネタバレ全開です!!
                    評価:
                    三島有紀子
                    パルコ
                    ¥ 648
                    (2014-09-26)

                    「STAND BY ME ドラえもん」を観てきました。

                    2014.10.03 Friday

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                      JUGEMテーマ:アニメ映画全般

                      カテゴリ:演劇、映画

                       ハイ、それでは、少し前に書いた通り(http://aleswriteer.jugem.jp/?eid=1353)、映画「STAND BY ME ドラえもん」(函館では、9月27日から上映を開始いたしました)を観てきましたので、感想と、「ワタシとドラえもん」の話を。
                       (以下、映画のネタバレあります。

                       
                      評価:
                      佐々木 宏,藤子 F不二雄
                      小学館
                      ¥ 2,160
                      (2014-07-25)

                      2014年・夏の札幌の話(3)〜「T−N THEATER」(「WAR〜戦い続けた兵たちの誇り」@cube garden)

                      2014.08.04 Monday

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                        JUGEMテーマ:TEAM NACS

                        カテゴリ:演劇、映画

                         少し間が空きましたが、先月25日の夜に、札幌のcube garden(キューブガーデン)にて、過去のTEAM NACSの公演の上映会を見てきましたので、その話も書きたいと思いますね。

                         (以降、「続きを読む」にて
                        続きを読む >>