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2015.11.04 Wednesday

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    APOLLOの衝撃。

    2012.03.23 Friday

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        おととい、21日、月光グリーンのニューアルバム、「APOLLO 11」を入手いたしまして、大体一通り聴いたので、それについて書きますね。

       前作、「素のままで」(自分の過去記事です)から3年。

       月光グリーンというバンドの曲が、こんなにいい意味で、「へヴィー」な曲に進化していたとは・・・、と、感心してしまいましたね。

       まず、「ライヴォート」を聴いたら、結構、前作のノリで聴いちゃったんだけど、次のTEAM NACS「WARRIOR」劇中歌でもあります、「参照記事:最近、いつ、何で泣きました?」、「侍ロマン」からは、へヴィーな音と歌詞が炸裂していて、「凄い」圧倒感がありましたね、本当に。

       中でも、「空はつながって」や、「うずまき」は、聴いていて、歌詞が重く感じるけれど、それでも、音に心地よさを感じるので、そのギャップがたまらないです。

       ・・・と、思えば、「家族の唄」のような、温かい曲や、「月と光」のような、叙情的な曲もあるので、幅広いテイストですよ。

       ・・・でも、衝撃的だったなぁ、このアルバムは、うん。
      評価:
      月光グリーン
      BounDEE by SSNW
      ¥ 2,500
      (2012-03-21)

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