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2015.11.04 Wednesday

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    第006回 はこだて国際民俗芸術祭 (1) タカパーチさんとの再会 編。

    2013.08.07 Wednesday

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       (カテゴリ:行ってきたよ(イベント)

       お待たせいたしました! 5日、母と一緒に、第006回 はこだて国際民俗芸術祭へ行ってきましたので、その事をここで書きたいと思います(おことわり:昨年と、一昨年は、「Open Japan」のスローガンがあり、写真を大量に載せておりましたが、今回は、写真無しです、スミマセン!m(_ _)m)

       
       
       
       まず、今年からは、ワンデイパス 500円購入で、会場の元町公園に入場するという事なので、それを購入して、首に掛ける、パスをもらいます(退場時にそれを、会場に返却して帰ります)。
       (従来のスポンサーパス購入者は、6日間ずっと、会場の入場が自由です(ただし、11日の函館市青年センターの「ありがとうパーティー」は、3500円のありパチケットか、ありパチケット付きのスポンサーパス(5000円)が必要です)。

       入場して、最初に見たアーティストの方は、「ボンバングー」さんです。
       千葉県から来た、ジャグリングのアーティストで、彼のハイテンションな芸は、早速、場が沸きかえってました!(ちなみに、BUNDA(ブンダ)エリアです)

       そして、彼を見た所で、「もぐフェス」タイムです。
       (・・・つまり、何かつまむという事です(^^;)

       今回は、岩見沢の「BOMBAY BLUE(ボンベイ ブルー)」さんのジャガイモや、カレーなどが詰まった揚げ物(?)のような物と、宮前町の「中華料理 李太白(りはく)」さんの、中華風チキンを購入して、つまみました。 後者のチキンが特に、美味しかったです♪

       続いて、ATLUS(アトラス)エリアにて、ラトビアの「カルヴェ」というアーティストを見ます。

       カルヴェとは、「鍛冶場」という意味だそうでして、若いダンサーが、プロフェッショナルとしての素養を身に付ける場所だそうです。(プログラムよりの引用あり)

       民族衣装に身を包み、踊る彼(彼女)らは、華やかで、かなり、このイベントにふさわしいグループだったと思いましたね。

       その後、ワタシは、トイレの為に一時、場を離れたら、第005回 はこだて国際民俗芸術祭 (2) 前編で見掛けた、青い公衆電話のようなボックスが目に付いたので、見てみたら、昨年もいた、「カパーチ」さんでしたので、1曲リクエストしました。

       今年は、この曲をリクエストしましたが、後で、「創聖のアクエリオン」もレパートリーにある(!)と知った時は、「・・・あ〜っ、これリクエストしてみたかったかなぁ〜・・・?(^^;」とも思った自分が、そこにいましたが、母も一緒だったので、自重しました・・・(−▽ー:

       そう思いつつ、次回に続く。

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      2015.11.04 Wednesday

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